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みどりの煙突

名古屋市西区「ノリタケの森」。
あまりに良いお天気だったので
閉館間際に滑り込み、撮影した。
煙突は1933年に建造された陶磁器焼成用のもの。
当時は高さが45メートル(!)もあり、
名古屋では名古屋城に次ぐ高さだったそうである。
現在は上部が切り取られ、
モニュメントとして残っている。

撮影をしていると、駐車場の警備員さんが
「レストランの駐車場に車を移動させて
もっとゆっくり撮ればいいのに」
と親切に声を掛けてくれた。
どちらにしても日が沈むと
撮影できなくなるので大丈夫ですと告げた。
ただ写真を撮るだけに来るなんてめずらしいのかも。
AGFA ULTRA 100

今年4月に訪れた時はグレーの煙突だったけど、
1ヶ月ちょっとですっかり蔦に覆われた。
秋にもまた訪れてみたい。
| LOMO-近代化建築
| 17:50
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「ノリタケの森」にも行きたかったんですけどねー。
残念ながら行けなくなってしまって。
みどりの煙突が見れないのはくやしい!
あ、でも行こうとしてたときはグレーの煙突だったのか。
緑に覆われた煙突は圧巻ですね。これは見たい!
みどりの煙突のうちに行きたい!んですけどねぇ。。。
みどりの煙突はまだまだ見られますよ!
9月頃までは大丈夫じゃないでしょうか。
四角い煉瓦煙突もあるようなので
またじっくり行ってみたいと思います。
すごい!綺麗な煙突ですね!!!
しかももともとはグレーの煙突だとは・・・
蔦の生命力には少し脱帽ですね
最近緑にこっていて緑色のものを何でも
撮ってしまう病にかかっています(笑)
みどりの煙突・・・すごく好きです。
写真の色あいや構図など参考になりまっす。
>緑色のものを何でも撮ってしまう病にかかっています
私も同じ病にかかっています!
グレーだった煙突が瑞々しい緑に覆われると
印象が一変するのには驚かされました。
煙突が緑というのは現役じゃないってことですよね。
そういえばなかなか見かけないかも。
秋の朽ちかけた葉っぱも撮ってみたいです。
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